パスポートの作り方!これを読めば誰でも簡単につくれーるよ!

 

Hi! everyone! yoshiです!

Are you traveling?

 

スポンサーリンク
 

パスポートは各都道府県の旅券事務所で作ります!

 

まずはパスポート申請書をゲットしましょう!

 

ヨシ
・パスポート申請書の書き方は一緒にサンプルが置いてあるはずなので、サンプルを見ながら書けば簡単です!

 

一般旅券発給申請書  1通

 

・申請書は、旅券事務所(出張所)のほか、市役所、区役所、町役場の住民票発行窓口などや県民局にもあります。 

・申請書は5年用と10年用の2種類がありますが、20未満(申請日現在)の方は、5年有効なパスポートのみの申請となります。

 

必要な書類

 

1、戸籍謄本又は抄本  1通

 

・同一戸籍内のご家族の方が同時に申請する場合は、戸籍謄本を1通提出するだけで、全員の申請を受け付けることができます。

※有効期間中の旅券をお持ちで、氏名や本籍地都道府県に変更がない方は、戸籍謄(抄)本の提出を省略できます。ただし、申請書の本籍欄には地番まで記入する必要があるので、正確な本籍を(合併による表示変更も)調べておいてください。

・戸籍事務がコンピューター化されている市区町村では、戸籍謄(抄)本に代え、「戸籍の全部事項(個人事項)証明書」が発行されます。

・戸籍謄(抄)本は、本籍地の市区町村の戸籍係で入手できます。

・本籍が遠く離れている場合は、郵送で請求することもできますので、各市区町村にお問い合わせください。

 

郵送による戸籍謄本又は抄本の取り寄せ方法

 

 

(1)戸籍謄本又は抄本は、本籍地の市町村が遠方の場合、戸籍担当に郵送で請求し、取り寄せることができます。

(2)次のものが必要ですが、具体の手続きに当たっては、直接、本籍地がある市区町村窓口にお尋ねください。

 

 

1)請求書 (便せん等に次の内容を記入したもの)

1.戸籍の本籍地(番地まで必要)  2.戸籍の筆頭者の氏名  3.謄本、抄本の区別  4.必要枚数  5.抄本の場合は対象者の氏名  6.使用目的  7.請求者の氏名、住所、昼間の連絡先(携帯電話でも可)及び認印  8.本人でない場合は本人との関係 (本人及び親族以外の方が請求する場合は本人の委任状が必要)

2)手数料分の定額小為替

 

 

スポンサーリンク
 

2、写真

 

写真  (申請日前6ヵ月以内に撮影されたもの)

(縦が45ミリ×横が35ミリの写真) 1枚 貼らずにお持ちください。

・縁なしで、上記寸法のもの

・申請者本人のみを撮影したもの

・カラー、白黒どちらの写真でも可

・正面向き、無帽、無背景(影のないもの)で、焦点が合い鮮明なもの

・サングラス、カラーコンタクトなどは取り外すこと

・平常の顔貌と著しく異なるもの(口角が上がるなど)

 

※次のものは受付できません。

・不鮮明なもの

・影があるもの

・前髪が長すぎて目元が見えないもの

・斜め向き、笑顔、背景に影があるもの

・フレームが非常に太く目や顔を覆う面積の大きいもの

・眼鏡のフレームや照明の反射が目にかかっているもの

・変色、傷、汚れのあるもの

・変形等画像処理をしているもの

・デジタル写真等で画質や画像の劣るもの

 

3、本人確認書類 (原本で有効なものに限ります)

 

1点でよいもの

A

○日本国旅券(ただし、〈有効〉又は〈期限切れ6ヶ月以内〉のもの) ○個人番号(マイナンバー)カード(写真付き) ○運転免許証(仮運転免許証含む) ○運転経歴証明書(H24.4.1以降発行のもの) ○小型船舶操縦免許証 ○官公署等職員証(写真付き)  ○宅地建物取引士証 ○身体障害者手帳(偽造防止、写真付き) ○海技免状 ○船員手帳 ○無線従事者免許証 ○猟銃空気銃所持許可証 ○電気工事士免状 ○住民基本台帳カード(写真付き)

 

2点必要なもの(B+B)又は、(B+C) 、C2つは不可

B

○保険証(健保・国保・船員・共済) ○後期高齢者医療被保険者証 ○印鑑登録証明書及びその印鑑(実印) ○生活保護適用(受給)証明書 ○公的年金手帳(証書) ○療育手帳(写真付き) ○介護保険証

C

○期限切れ6ヶ月を経過した日本国旅券 ○市町・県民税(所得・課税)証明書 ○福祉医療費(乳幼児・こども・母子家庭・老人・重度障害者)受給者証 ○公の機関が発行した資格証明書(写真付き) ○社員証・学生証(写真付き) ○雇用保険被保険者証 ○直近の源泉徴収票

 

4、前回取得したパスポート(旅券)

 

※有効旅券をお持ちの方は、提出しなければ受付できません。失効旅券をお持ちの方は、直近の旅券をお持ちください。

 

5、住民表(申請日前6ヶ月以内に発行されたもの)

 

・次の1~3に該当する場合は必要です。

1、住基ネット利用を希望しない場合
2、住所登録を変更して平日で数えて1週間程度以内に申請される場合
3、学生・長期出張者・船員などの方が、居所で申請する場合

 

6、手数料 (パスポート受領時に必要です。)

 

・10年旅券 (20歳以上) 16,000円  収入証紙 2,000円+収入印紙 14,000円

・5年旅券 (12歳以上) 11,000円  収入証紙 2,000円+収入印紙 9,000円

・5年旅券 (子供0~11歳) 6,000円  収入証紙 2,000円+収入印紙 4,000円

 

7、受け取りまでの日数

 

・申請書類を受理した後、6業務日〔月曜・火曜・祝休日(土・日を除く)、年末年始(12月29日~1月3日)を除いた6日目〕 以降にパスポート(旅券)をお渡しします。

・祝休日、年末年始をはさむと、その分日数がかかりますのでご注意ください。

 

受け取りに当たって

 

受取場所は、申請書類を提出された旅券事務所(出張所・窓口)です。

年齢に関係なく必ず申請者ご本人がお越しください。代理での受け取りは、一切認められません。

ただし、増補申請の場合のみ、代理の方による受け取りもできます。この場合、代理人の本人確認書類をご持参ください。

また、あらかじめ一般旅券受理票にパスポートの所持人自身の署名を記入したものが必要です。

 

以上がパスポートの手続き方法です!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

スポンサーリンク
 

Overseas travel!

 

定番ホテル予約サイト一覧表!国内/海外旅行のお役にたてれば私も嬉しいです!

おすすめクレジットカード厳選7!海外旅行はもちろん、カードを持っていないとなにかと不便ですよね!

日本から海外への出国手続きはどうしたらいいのか?

ビザの所得方法とは?ビザがいらない国もあれば、いる国もある!

2018年5月、無料Wi-Fiが使える飛行機と有料の飛行機はどれですか?

夏はこれ!バックパッカーにお勧めのサンダルはキーンユニーク!

 


コメントを残す